左右のペアリングガイド ↗(新しいタブで開く)
変更は自動で反映されます
CoreXの右側をUSBでつないで使います。キーや設定を選ぶと、すぐ本体に反映します。スライダーは操作を終えたときに反映します。デモの変更は本体へ送信しません。
変更を戻す
直前の変更は「元に戻す」で取り消せます。「初期値に戻す」は、その項目をファームで決めた初期設定へ戻します。再読込や接続の切り替えで、取り消しの履歴は消えます。
ファイルに保存・復元する
右上の「バックアップ」から保存できます。復元するときはファイルを選び、変更一覧を確認してから反映します。マクロ・タップダンスの中身とBluetoothの接続先は含みません。
Vialと併用する
同じ本体設定を使うため、接続を閉じて切り替えます。Vialで変更したら、Studioへ戻って本体から再読込してください。マクロ・タップダンスの中身はVialで編集します。
接続できないとき
USB接続が切れたら、ケーブルをつなぎ直して「USBで再接続」を押します。未反映の編集があるときは、自動では送信しません。「再読込」で本体の設定を確認してから編集を再開します。
対応するファーム
CoreXのトラックボール用ファームに対応しています。接続時に機種とファームを確認し、対応が確認できない場合は書き込みません。設定の通信はUSBです。
v0.11.4の実機での最終確認は未完了です。初回は電源を入れ直した後にも再読込して、設定が残っていることを確認してください。
接続環境・技術情報
実機接続にはパソコン版のChrome・Edgeを使います。機種・ファーム版・Vial定義を照合し、変更した割当だけを書き込みます。送信後に読み戻して確認しますが、Flash保存の完了まで保証する応答ではありません。同じ段階の値を再び選んだ場合は書き込みません。
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